#他の場所でもうまくやっていける自信を得た #釜山で暮らした経験、国内旅行を始めるきっかけ #釜山でのキラキラした一か月だった

一か月という時間が本当にあっという間に過ぎ、家に帰る時間になって名残惜しい気持ちもありますが、無事に一か月を過ごせてよかったと思います。釜山に住んでみたいという願いが叶ってうれしく、これから他の場所に行っても上手くやっていけるという自信を得ました。そして、国内旅行にもっと出かけたいという気持ちでいっぱいになりました。今回の旅が国内旅行の出発点になったように思います。
-ヘウンデ!ギャップイヤーステイ、若さあふれるその場所!/キム・ウンジ ギャップイヤー族 ギャッパー/4週間のギャップイヤー |
''釜山に一度行ってみたい。でも短期ではなく、長く''
こう思いながら釜山について検索していると、ギャップイヤーで行われているギャップイヤーステイプログラムを見つけました。ゲストハウスでスタッフとして働きながら一か月間釜山に住める機会。今が応募するのに良い時だと思い、気軽な気持ちで応募しました。
バッグ一つとキャリーケースを持って東ソウルターミナルからヘウンデまでバスに乗っている間、本を読みながら釜山で何をしようか考え、窓の外に見える風景を眺め、ぐっすり眠ったらあっという間に時間が過ぎてヘウンデに到着しました。バスを降りてみると、釜山に来たという事実に気持ちがそわそわ、ときめきそれに満ちていました。青くて涼しげに見えるゲストハウスの中に入り荷物を下ろしてヘウンデの海岸へ向かいました。

ヘウンデとの初めての出会いは思っていたのと違い、11月でかなり肌寒くなっており旅行者があまりいないシーズンだったせいか、海辺には人が多くありませんでした。静かな場所が好きなのでゆったりとヘウンデの海辺を散歩して一人の時間を過ごしました。
翌日ゲストハウスの仕事を始めました。私が行ったときはお客さんが多い時期ではなかったので大変ではありませんでした。昼食を食べて自由時間ができるとゲストハウスにある釜山旅行の冊子を手にあちこちせっせと回りました。一人でも行き、友達が釜山に来て一緒に遊んだり、同行者を見つけて一緒に見物したりして楽しく旅しました。

きらめく一か月の思い出
広安里といえば思い浮かぶエピソードあります。友達が釜山に来たとき、広安里で刺身を食べようとスタッフのお姉さんに聞いて屋台村を教えてもらいました。ここに行けば刺身を安く食べられると言われて広安里へ行ったのですが、海辺の周りに刺身センターがあるだろうと思ってあちこち探したものの、屋台はおろか店も一軒も見当たりませんでした。そこで友達と二人で海辺をくまなく探してもどうしても見つからず、人に聞いてようやく見つけたのがまさにミンラク刺身センターでした!そこから刺身を買って屋台で食べたのですが、とても美味しくて友達と感嘆しながら食べたのを覚えています。残った刺身の材料でメウンタン(辛い魚の鍋)を作って食べたのですが、スープもさっぱりしていてよく、お腹が空いていたのを満たしても余るほど量が多かったです。

またスタッフのお姉さんやお兄さんたちと車に乗ってイーマートに行き、昼や夜に食べるおかずや料理の材料を買い、釜山プレミアムアウトレットへ行ってショッピングもして、夕方にはきらめく広安大橋を通り、黄嶺山の頂上から釜山を一望して夜景を眺め、食事をしながらおしゃべりをしたり、スタッフのお姉さんと一緒にヨガを始めて運動もしたりと楽しかった思い出がたくさんあります。
一か月という時間が本当にあっという間に過ぎ、家に帰る時間になって名残惜しくもありますが、無事に一か月を過ごせてよかったと思います。釜山に住んでみたいという願いが叶って良かったし、これから他の場所に行っても上手くやっていけるという自信を得ました。そして、国内旅行もっと国内旅行をしたいという気持ちでいっぱいになりました。今回の旅行が国内旅行の始まりになったように思います。
釜山で過ごす機会を与えてくれた韓国ギャップイヤーに感謝の気持ちを伝えたいです。
ありがとうございます :-)


一か月という時間が本当にあっという間に過ぎ、家に帰る時間になって名残惜しい気持ちもありますが、無事に一か月を過ごせてよかったと思います。釜山に住んでみたいという願いが叶ってうれしく、これから他の場所に行っても上手くやっていけるという自信を得ました。そして、国内旅行にもっと出かけたいという気持ちでいっぱいになりました。今回の旅が国内旅行の出発点になったように思います。
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''釜山に一度行ってみたい。でも短期ではなく、長く''
こう思いながら釜山について検索していると、ギャップイヤーで行われているギャップイヤーステイプログラムを見つけました。ゲストハウスでスタッフとして働きながら一か月間釜山に住める機会。今が応募するのに良い時だと思い、気軽な気持ちで応募しました。
バッグ一つとキャリーケースを持って東ソウルターミナルからヘウンデまでバスに乗っている間、本を読みながら釜山で何をしようか考え、窓の外に見える風景を眺め、ぐっすり眠ったらあっという間に時間が過ぎてヘウンデに到着しました。バスを降りてみると、釜山に来たという事実に気持ちがそわそわ、ときめきそれに満ちていました。青くて涼しげに見えるゲストハウスの中に入り荷物を下ろしてヘウンデの海岸へ向かいました。

ヘウンデとの初めての出会いは思っていたのと違い、11月でかなり肌寒くなっており旅行者があまりいないシーズンだったせいか、海辺には人が多くありませんでした。静かな場所が好きなのでゆったりとヘウンデの海辺を散歩して一人の時間を過ごしました。
翌日ゲストハウスの仕事を始めました。私が行ったときはお客さんが多い時期ではなかったので大変ではありませんでした。昼食を食べて自由時間ができるとゲストハウスにある釜山旅行の冊子を手にあちこちせっせと回りました。一人でも行き、友達が釜山に来て一緒に遊んだり、同行者を見つけて一緒に見物したりして楽しく旅しました。

きらめく一か月の思い出
広安里といえば思い浮かぶエピソードあります。友達が釜山に来たとき、広安里で刺身を食べようとスタッフのお姉さんに聞いて屋台村を教えてもらいました。ここに行けば刺身を安く食べられると言われて広安里へ行ったのですが、海辺の周りに刺身センターがあるだろうと思ってあちこち探したものの、屋台はおろか店も一軒も見当たりませんでした。そこで友達と二人で海辺をくまなく探してもどうしても見つからず、人に聞いてようやく見つけたのがまさにミンラク刺身センターでした!そこから刺身を買って屋台で食べたのですが、とても美味しくて友達と感嘆しながら食べたのを覚えています。残った刺身の材料でメウンタン(辛い魚の鍋)を作って食べたのですが、スープもさっぱりしていてよく、お腹が空いていたのを満たしても余るほど量が多かったです。

またスタッフのお姉さんやお兄さんたちと車に乗ってイーマートに行き、昼や夜に食べるおかずや料理の材料を買い、釜山プレミアムアウトレットへ行ってショッピングもして、夕方にはきらめく広安大橋を通り、黄嶺山の頂上から釜山を一望して夜景を眺め、食事をしながらおしゃべりをしたり、スタッフのお姉さんと一緒にヨガを始めて運動もしたりと楽しかった思い出がたくさんあります。
一か月という時間が本当にあっという間に過ぎ、家に帰る時間になって名残惜しくもありますが、無事に一か月を過ごせてよかったと思います。釜山に住んでみたいという願いが叶って良かったし、これから他の場所に行っても上手くやっていけるという自信を得ました。そして、国内旅行もっと国内旅行をしたいという気持ちでいっぱいになりました。今回の旅行が国内旅行の始まりになったように思います。
釜山で過ごす機会を与えてくれた韓国ギャップイヤーに感謝の気持ちを伝えたいです。
ありがとうございます :-)

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