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ハーバード教授、世の中を明るくするためにタイへ旅立つ ギャップイヤー体験記

#責任感が生まれ、内面が強くなった #企画およびプログラム運営能力 #共にする楽しさと前向きな心

  • © Korea gapyear

     

    韓国で私が経験した社会は、いつも疲れていて頭を下げなければならず、笑顔のない場所でした。しかしここタイに来て、自分がプロジェクトを率い、多くの仕事を自ら引き受けると、何よりも責任感が芽生え、子どもたちと自由に笑いながら働けて楽しかったです。また、海外で働くことを常に夢見ていましたが、よその地で働くことがそれほど簡単ではないと気づき、その分少し強くなった自分を感じることができました。

     

    -ハーバード教授、世界を明るくするためタイへ旅立つ

     

     

    私がインターンシップ活動を行ったのはタイ・チェンマイのNGO団体です。この団体はチェンマイから73km離れた小さな村に位置しています。ここで私たちは様々なプロジェクトを通じて地域社会の役に立とうとしています。この団体の主なプロジェクトは、高地地域の子どもたちに教育の機会を与え、子どもたちがより広い世界で自分の能力を発揮できるよう支援することです。

     

    現在ここには38人の幼い子どもたちが高地から下りてきて集団生活を送りながら学校に通い、団体独自の放課後教育を通じて英語、中国語、ムエタイなどのさまざまな授業を提供しています。第二のプロジェクトは地域住民の経済的自立を支援することです。職人の技を活かして手作りのスカーフやリサイクルファッションなどを制作しています。職人だけの力では作りにくい流通経路を団体が直接支援しています。このほかにも多様なプロジェクトを通じて地域発展に寄与するよう努めています。

     

     

    © Korea gapyear


    インターンシップ 初期にはどんな仕事をするのか, どのようなプロジェクトを作っていくかについて話し合い、計画を 立てることに集中しました. そうして決まったのはコミュニケーションパートを担当することで、ほとんどは SNSを通じて団体をどう広めるかについて検討しました. また団体の すべての行事を写真撮影することにしました. 付随して毎週月曜日に子どもたちの英語授業を教える仕事を担当しました.


    今が中期程度の期間だと 思いますが、初期から今まで団体の Facebook Twitterを 運営してきて、それと同時に オンラインによるクラウドファンディングを進めてきました. オンラインを通じて子どもたちのための資金調達プロジェクトで5週間にわたりかなりの資金が集まりました. 残りの期間は、今週のサマーキャンプを終えて、子どもたちのプロフィール整理を終えるつもりです。.

     

     

     
     © Korea gapyear

     

     

    ここに来る前に一番心配だったのは言葉でした。. 英語ができないわけではありませんが、実は友達とおしゃべりすることと事務所で仕事をする際に使う言葉とは違うからです。. だから心配でもありましたが、一方で英語力をもっと伸ばせるのではないかと期待していました。. また、この小さな団体でこれほど多くのことが進められているという事実自体が興味深く、どのように進められ、どのような成果が出るのかを知りたいと思いました。. 韓国にも多くのNGO団体が地域社会の発展のために努力していますが、それに見合う能力を発揮できていないからです。. 団体で働く間、一人でプロジェクトを推進できることが良く、それによって自分の企画力やプログラムを運営する力を身につけたいと思いました。

     

     

    © Korea gapyear


    私が韓国で経験した社会は、いつも疲れていて、頭を下げなければならず、笑いのない場所でした。. しかしここタイに来て、プロジェクトを率い、多くの仕事を直接担当することで、何よりも責任感が生まれ、子どもたちと自由に笑いながら働けるので楽しかったです。. また、海外で働くことをいつも夢見ていましたが、異国で働くことがそれほど簡単ではないと気づきました。しかしそれによって少し強くなった自分を感じることができました。.

     

    どこで誰と一緒にいても、まず自分が犠牲になって人を助けられるようでなければならないと学びました。. 後ろに隠れてためらうよりも、他の人にまず手を差し伸べることができる人になるべきだと身をもって感じ、共にする喜びも知りました。.

     

    今回 8一週間の経験を通じて、私は社会的企業の重要性と真の役割を知ることができましたそこで 働きながら多くのことを学び、今後どこで働いてもより前向きな気持ちで同僚と一緒にうまくやっていける自信がつきました

     

    ここで 私は忘れられない一生の思い出を作り、  良い 機会を通じてより良い人間になるよう努力します。 

     

     

     

     

     

     

プロジェクトの 理由

このプロジェクトが特別な理由

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一歩の勇気を出してください。
残りはギャップイヤーがすべて用意します。