*実際にギャップイヤープログラムに参加した参加者の方が、より多くの方にギャップイヤーを紹介するためにインタビューにご協力くださいました。
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韓国ギャップイヤーの参加者、パク・ジヒョンさんが強くおすすめします👏👏👏
ベトナム・ホーチミンで愛を分かち合う医療ボランティア活動
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「海外で看護師として働くことを夢見るようになりました!」

🏥 ホーチミン医療ボランティア参加のきっかけ
私は大学卒業前に海外でのボランティア経験と看護学に関連する経験を積むため、ホーチミンの医療ボランティアに参加しました。最初は現地でできることがあるか、ひとりでうまくやっていけるかとても心配でした。
🩺 ボランティア活動内容と感じたこと
ボランティア活動は朝8時までに病院に行き、管理者から割り当てられた部署で行われました。傷の手当てや消毒、マッサージなど患者のケアを行い、担当の先生の説明を聞きながら一生懸命参加するうちに、ボランティアの意義を改めて感じることができました。特に私は手術室の看護師を目指していたのですが、ボランティア中に手術室を見学する機会があり、手術室看護師の業務を最初から最後まで見ることができました。かなり長い手術だったのに、時間が過ぎるのも忘れるほど没頭して見学したことがとても印象に残っています。
✈️ 忘れられない旅行体験
週に一度のデイオフを利用して友達とメコン川ツアーに行き、特に7人の異なる国籍の友達と一緒に行ったムイネ旅行が一番印象に残っています。赤い砂漠、白い砂漠、妖精の泉などさまざまな場所を訪れて忘れられない思い出を作りました。旅行中は様々な話題で会話をしながら一日を振り返り、旅行の意義を見つけることができ、友達の長所を文章で表現するミッションを通じてお互いに感謝を伝えることができました。
🌟 海外で働く看護師の夢
私は当然、卒業したら韓国の病院に就職するものだと思っていましたが、ここで他国の看護学生の友人たちと出会い、海外で看護師として働くことを夢見るようになりました。特に仲良くなったカナダの友人と一緒に働きたいと思い、その夢のために英語の勉強に力を入れるつもりです。私にとってギャップイヤーは、新しい夢を持たせてくれ、勇気を与えてくれた場所です!