*実際にギャップイヤー・プログラムに参加した参加者が、より多くの人にギャップイヤーを紹介するためにインタビューに協力してくださいました。
|
韓国ギャップイヤーの参加者、イム・ヒョンジュが強くおすすめします👏👏👏
カンボジア・プノンペンの修道院で外国の友達と一緒に行う楽しく特別なボランティア活動
|
「ボランティア活動は私にとって完璧な休暇でした。」
✨ 完璧な休暇、カンボジア海外ボランティア
私はカンボジア・プノンペンの修道院で2か月間ボランティアに参加し、完璧な休暇を過ごしてきました。仕事生活でバーンアウトを経験していた私にとって、この経験は新たな活力となりました。娘が先にギャップイヤーでボランティアに行った経験があり、安心して参加することができました。
🏡 安全で快適な環境
まずカンボジアの修道院でのボランティアを選んだ一番の理由は、修道院が運営している場所なので安全だろうという信頼があったからです。ボランティアの施設だけでなく、宿泊や食事、運動設備の利用など生活面でも安全で快適に過ごせました。
👶 子どもたちとのふれあい
主なボランティア活動は赤ちゃんの世話でした。抱っこしたり、スキンシップをしたり、寝かしつけたり、ミルクをあげたりと心を込めてお世話しました。子どもたちは同じ東洋人だからか、私が来るとまるで最初に会う人のようにとても懐いてくれました。
子どもたちと一緒に動物園へ遠足に行ったことが一番印象に残っています。子どもたちは熊を本でしか見たことがなく、茶色の熊だけだと思っていたのに、実際の動物園では黒い熊が出てきて、「あれは犬だ」「熊はどこにいるの?」と子どもたちの純粋な反応に笑ってしまったり、可愛いと感じたりしたのを覚えています。
💖 ボランティア活動の意味と変化
単なる旅行ではなく、ボランティアを通して世界の見方がポジティブに変わりました。例えば、登山をするときにゴミを拾いながら歩く人がいますよね。そういう見方に少し変わった気がします。地域の子どもセンターや寄付マラソンなど、周りを見て助けることに関心を持つようになりました。
🎁 再訪と分かち合いの実践
家にある、着ていないけれど新品のような服ってありますよね。そういう服を周りの人にも頼んで寄付してもらい、プノンペンを再訪しました。飛行機に載せられる最大量を持って行き、私の荷物は本当にこれだけでした。全部配って手ぶらで帰ると本当に満足感がありました。
この経験を広く伝えたくて、ブログやインスタグラムなどあちこちにレビューを残しました。もっと多くの人がボランティア活動に参加して、私が感じた気持ちを一緒に味わってほしいです。