*実際にギャップイヤーのプログラムに参加した参加者の方が、より多くの方にギャップイヤーを紹介するためにインタビューに参加してくださいました。
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韓国ギャップイヤー参加者のイ・ミンジュさんが強力におすすめします👏👏👏
ヨーロッパ人に愛されるヨーロッパの小都市、フランス・モンペリエでの1か月暮らし!
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「モンペリエのゆとり、平和、ロマンを存分に感じて帰ってきました!」

🧘♀️ モンペリエでの1か月滞在を選んだ理由
大学院生活の中でバーンアウトしたと感じ、休学を決めて自分を見つめ直す時間が欲しかったです。韓国の「早く早く」文化や成果重視の社会から離れて、ゆとりと平和を求め、フランスへの憧れやフランス語も学んでみたくてモンペリエを選びました。
🎉 モンペリエで一番良かった思い出
ホームステイのホストマザーに連れられてフランスの田舎を旅行した経験が最も印象に残っています。地元の食の祭りで現地の人々と一緒に交流し踊るなど、特別な体験をしました。流れ星が降っていると聞いて外に出て椅子に座っていると、周りの人たちが毛布を持ってきて話しかけてくれるなど、その親切さに感動しました。そのおかげで暖かくその場で30分間に15回も流れ星を見ることができました。
🧑🏫 モンペリエでの生活と授業
午後に授業がある日は朝ゆっくり起きてテラスで自分で作った料理を食べながらゆったり過ごしました。テラスの外の美しい風景を眺めてぼんやり過ごすこともありました。授業はスペイン、アメリカ、ノルウェー、韓国など様々な国籍の友人と一緒でした。先生は生徒が理解できるようにゆっくり丁寧に説明してくれました。授業後はフランスの伝統的なゲームをしたり、ピンクレイクやマルセイユなどを訪れて様々なアクティビティを楽しみました。
✍️ モンペリエでの1か月滞在後の変化
忘れていたバケットリストを書き直してみることで、自分がやりたいことがたくさんある情熱的な人間だと気づきました。将来やりたいことを整理することができる時間でした。モンペリエのゆとり、平和、ロマンを自分に取り入れることで、私自身もゆとりを持てるようになりました。過去にやってきたことに満足し、これからやりたいことをしながら生きています。