実際にギャップイヤープログラムに参加された参加者の方に、より多くの方へギャップイヤーを紹介するためインタビューにご協力いただきました。
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韓国ギャップイヤー参加者、ヤン・ジウォンが強くおすすめします👏👏👏
誰でも参加できる、子どもを治療するカンボジア・プノンペンでの医療ボランティア活動
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「瞬間瞬間を楽しんでいると、幸せは自然とついてくると気づきました!」

✈️ カンボジア医療ボランティア参加のきっかけ
私は看護学科の学生で、カンボジア医療ボランティアは海外ボランティアと旅行を同時に楽しめる点に魅力を感じて参加しました。
🤝 忘れられない出会い
宿泊先で出会ったフランスの友人たちとすぐに仲良くなり、モンドルキリやシェムリアップ、コロン島などを一緒に旅行して楽しい時間を過ごしました。ポジティブな友人たちのおかげで、さらに楽しい経験ができました。
医療ボランティアを行った病院では、一緒に働く看護師たちと休憩時間に写真を撮ったり会話をしたりして楽しい時間を過ごしました。特に、最初はクールに見えたリーダーの友人が活動を手伝ってくれて褒めてくれたことが大きな支えになりました。ある男性看護師の方が患者とコミュニケーションを取りながらも手際よく業務をこなす姿に深い感銘を受け、「私もああいう看護師になろう」と決意しました。
🏥 ボランティア活動中の気づき
最初は患者の傷の箇所だけに集中していましたが、その後患者の顔を見て人間的な反応に注目することが重要だと気づきました。そして、患者さんが感謝の気持ちを示してくれると大きな喜びを感じました。一般的な病院に抱く冷たいイメージとは異なり、カンボジアの病院の協力的な雰囲気の中で看護師という職業に確信を持つことができました。
😊 ポジティブな変化
カンボジアで過ごす中で、瞬間瞬間を楽しめば幸せがついてくると気づきました。ボランティアの後はポジティブな人になり、幸せな出来事が多いことを知って傷つきにくくなりました。ボランティアだとは感じないほど楽しく、奉仕というより楽しみながら活動できた点が一番良かったです。