#やりたいことへの確信が持てるようになった #自分が幸せを感じる瞬間に気づいた #体系的なNGOの業務方法に感銘を受けた

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私の今後の進路に関する経験を積むうちに 自分がどんな仕事を好むのか、どの点が不足しているか自分で知ることができ、 何よりも、自分がやりたかったことをすることで、誰よりも明るく幸せな自分を見つけることができました!
教育開発分野の専門家へ成長するためのベトナムNGOインターンシップ ウォン・ハリン ギャッパー(小学校教師) / 1か月間の教育開発NGO海外インターンシップ ギャップイヤー |
# こんにちは!私は現在小学校で働いている教師です!

こんにちは!私は現在小学校に勤めている教師です!:)旅行するのが好きですが、観光名所を巡るよりも旅行先で様々な人に出会い、その人たちと話すことが好きです!旅行に行って地図なしで歩き回るのが好きです(笑)

私の人生のロールモデルはイ・テソク神父様です。世界で最も弱い立場にいる子どもたちのために、教育者として、そして医師として献身された方ですよね。医師ではありませんが、私も教育者として彼のように疎外された人々のための教育をする人になろうと自分に誓いました。
国内外で教育ボランティアをしながら経験を積んでいる途中で、教育開発NGOで働く方々に出会い、その方々を通じて教育開発NGOに興味を持つようになりました。子どもたちを教えるだけだった私にとって、教育開発NGOの団体ではどんな仕事をするのかとても気になったんです!ちょうどギャップイヤーに教育関連の海外インターンシッププログラムがあったので応募しました!
*教育開発に関する特別な経験と今後の方向性をしっかりと定めたいと望んでいたウォン・ハリンさんには新しい経験ができる活動、方向性を考える機会と余裕のある時間のためのカスタマイズされた1:1個人ミッションが毎日提供され、自己を振り返り計画を立てられるギャップイヤーノートも提供されました。
>> 教育開発に関心があった参加者が好奇心を解消するために行ってきたベトナムNGOインターンシッププロジェクトを見に行こう!!
# ベトナムNGO海外インターンシップに出発する前の準備はこんな感じ!

実は私は学校で働くだけで手一杯で、出国準備をあまりできませんでした。それでもギャップイヤーから出国前に準備すべき事項やチェックリストを送ってもらえたので、おかげである程度しっかり準備して出発することができましたよ!
そして私は今回のインターンシップ前にも運よくいくつかの海外プログラムに参加したことがあり、だから海外で長期間過ごすことに対する期待がより大きかったのだと思います!(笑)
# 私は今回の海外インターンシップを通して、自分自身で『教師』という職業について客観的に見てみたかったんです!

私は今回の教育開発海外インターンシッププロジェクトを通して、自分が本当にやりたいことは何か、そしてその仕事をする能力と資質が自分にあるのかを客観的に見てみたかったのです。
自分のやりたいことについて自分が幻想を抱いているのではないか、私にその仕事をするだけの十分な能力がなかったらどうしよう?安定した職業である『教師』を捨てて行くことを後悔しない自信がある?周囲の反対を振り切って行く覚悟がある?という悩みがいつも頭の中を占めていました。だから今回のギャップイヤーを通して自分自身を客観的に見る時間を持ち、やりたいことを間接的に試してみて自分にそれだけの能力があるか確認してみたかったんです!
# ベトナム現地のNGO団体でのすべての仕事と職員は本当にプロフェッショナルでした!

海外インターンのギャップイヤー期間中、ベトナム現地のNGOの仕事は非常に体系的で、職員の方々もとてもプロフェッショナルで、自分の仕事に誇りを持って熱心に働く姿がとても素敵でした!実は韓国の教育水準や熱意の方が高いと思っていたのですが、それも私の偏見だったと気づくきっかけになりました。
私は1か月弱の海外インターン期間中、将来の進路に関する経験をしながら、自分がどんな仕事を好むのか、どんな点が不足しているのかをささやかに知ることができ、何よりも自分のやりたいことをしているとき、誰よりも明るく幸せな自分に気づきました! 今回の海外インターン・ギャップイヤープロジェクトを通じて、急がず落ち着いて自分のやりたいことのために着実に準備しようという気持ちと、目標を達成するための具体的な計画を立てて帰ってくることができました! :)
# 現地機関インターンの1日の流れはこんな感じ!

9時から12時まではそれぞれ机に座ってコンピュータで業務をし、12時から1時までは昼休みですが、私が働いていたNGOは皆本当に熱心に働いていました。12時15分ごろに出て昼食を食べたらすぐに事務所に戻り、また業務をしていました。
そしてNGO職員を対象に週2回1時間ずつ英語の授業を行いましたが、英会話表現を中心にしたゲームを主に行いました。英語の教育は、英語で会話ができる職員を対象に行われました!

16時半に退勤した後は、ボランティア仲間と街(Old Quarter)へ行って外食したりショッピングをしたりしました。私は主に一人でぶらぶらするのが好きなので、ボランティア宿舎の近くの大学街のカフェで本を読んだり買い物をしたり街を散策したりして自由時間を過ごしました!笑
# 海外インターン期間中に出会った人たち!
私は好奇心が強い方で、ベトナム文化や韓国に対するベトナム人の考え、この機関が今行っていることや私が担当した仕事の目的などを絶えず質問したのですが、すべての質問に親切に答えて笑ってくれた職員の方々が一番印象に残っています!
私のためにベトナムの伝統菓子や人気料理のホットポットを用意してくれたり、心のこもった手紙まで書いてくれたあの機関の人たちを忘れることはできません!彼らだけでなく、同じボランティア機関で出会った多国籍のボランティアたちも。年齢も国籍も人種も性別も異なる私たちでしたが、彼らと過ごした時間はとても大切な思い出になりました 😊

最後に、教育に対する信念を持ち、教育開発に尽力しボランティアのために率先して動いてくれた現地インターンシップ機関の職員の方々!毎日宿舎から出勤・帰宅するたびに快く迎えてくれ、今日一日はどうだったかと優しく尋ねてくれる人たちがいたおかげで、ボランティア期間中ずっと安全で幸せに過ごすことができました!
# 私なりのベトナムNGO海外インターン準備TIP!

- 言語
: ボランティア機関のスタッフや現地の大学生の友人たちはほとんど英語を話せます!しかし、ベトナム語の基礎表現を出発前にあらかじめ覚えておくと良いと思います!!(ベトナム語は声調があるため、声調を違えて発音すると別の意味になってしまうので必ず気をつけてください!)
- 宿泊&食事
: 現地の宿では朝は簡単なフルーツとトーストが出て、昼は食費が支給されて会社の近くで買って食べていました。夕食は普通ベトナムの現地料理が出ることが多く、たまにスパゲッティやピザが出ることもありました!笑
- 準備物
: ベトナムに行くときの必須準備品としてマスクは必ず韓国で用意して持って行ってください。そして機関に通勤するときや週末の旅行をする際にバックパックが必須でした。薬は整腸剤や風邪薬などの常備薬を必ず持ってきてください。USBも持ってくると仕事のとき便利に使えます。また現地の機関でノートパソコンを借りられることもあるので、事前の面接で確認しておくと良いと思います。
そして思ったより寒い日が多いので、軽めのダウンジャケットを持ってくることをおすすめします!また余裕があれば、現地の機関スタッフやプロジェクト関係者へのお土産として韓国の記念品やお菓子を持っていくと良いと思います!韓国に関心が高いため、お菓子ひとつでも興味を持っていろいろ質問してくれました(笑)

私のベトナム海外インターンシップ(ギャップイヤー)は!
経験 ★★★★★
: 海外インターンシップ期間中 教育開発NGO団体で活動することに加え、ボランティア団体が主催するさまざまなイベントや行事に参加してベトナム文化を体験する時間を持てただけでなく、現地の教育庁の大会に招待されてベトナムの学生や保護者、教師たちと会う機会もありました。ベトナムの教師たちと韓国の教育とベトナムの教育を比較しながら、学生や教師が進むべき方向について深い対話ができた経験でした!
学び ★★★★
: 海外インターンシップ期間中、支援活動や国際NGO団体との協定によるトレーニングプログラムへの参加、教育課程の現地化・適用、環境教育や性教育、経済教育など、参加する分野の範囲と深さが広く深いことが分かりました!
安全 ★★★★
余暇 ★★★★★
: 金曜日の退勤後は週末旅行に出かけることができ、希望すれば金曜日にオフを取ることもできます!飛行機で行く場合はホイアンやダナンに行ったり、周辺の東南アジア諸国(タイ、カンボジア、バリ)へ行くこともでき、短い陸路での旅行ならハロン湾、ニンビン-チャンアン、サパでのトレッキング、ハザンのオートバイツアー、アイジャウへ行くことが多いです。

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私の今後の進路に関する経験を積むうちに 自分がどんな仕事を好むのか、どの点が不足しているか自分で知ることができ、 何よりも、自分がやりたかったことをすることで、誰よりも明るく幸せな自分を見つけることができました!
教育開発分野の専門家へ成長するためのベトナムNGOインターンシップ ウォン・ハリン ギャッパー(小学校教師) / 1か月間の教育開発NGO海外インターンシップ ギャップイヤー |
# こんにちは!私は現在小学校で働いている教師です!

こんにちは!私は現在小学校に勤めている教師です!:)旅行するのが好きですが、観光名所を巡るよりも旅行先で様々な人に出会い、その人たちと話すことが好きです!旅行に行って地図なしで歩き回るのが好きです(笑)

私の人生のロールモデルはイ・テソク神父様です。世界で最も弱い立場にいる子どもたちのために、教育者として、そして医師として献身された方ですよね。医師ではありませんが、私も教育者として彼のように疎外された人々のための教育をする人になろうと自分に誓いました。
国内外で教育ボランティアをしながら経験を積んでいる途中で、教育開発NGOで働く方々に出会い、その方々を通じて教育開発NGOに興味を持つようになりました。子どもたちを教えるだけだった私にとって、教育開発NGOの団体ではどんな仕事をするのかとても気になったんです!ちょうどギャップイヤーに教育関連の海外インターンシッププログラムがあったので応募しました!
*教育開発に関する特別な経験と今後の方向性をしっかりと定めたいと望んでいたウォン・ハリンさんには新しい経験ができる活動、方向性を考える機会と余裕のある時間のためのカスタマイズされた1:1個人ミッションが毎日提供され、自己を振り返り計画を立てられるギャップイヤーノートも提供されました。
>> 教育開発に関心があった参加者が好奇心を解消するために行ってきたベトナムNGOインターンシッププロジェクトを見に行こう!!
# ベトナムNGO海外インターンシップに出発する前の準備はこんな感じ!

実は私は学校で働くだけで手一杯で、出国準備をあまりできませんでした。それでもギャップイヤーから出国前に準備すべき事項やチェックリストを送ってもらえたので、おかげである程度しっかり準備して出発することができましたよ!
そして私は今回のインターンシップ前にも運よくいくつかの海外プログラムに参加したことがあり、だから海外で長期間過ごすことに対する期待がより大きかったのだと思います!(笑)
# 私は今回の海外インターンシップを通して、自分自身で『教師』という職業について客観的に見てみたかったんです!

私は今回の教育開発海外インターンシッププロジェクトを通して、自分が本当にやりたいことは何か、そしてその仕事をする能力と資質が自分にあるのかを客観的に見てみたかったのです。
自分のやりたいことについて自分が幻想を抱いているのではないか、私にその仕事をするだけの十分な能力がなかったらどうしよう?安定した職業である『教師』を捨てて行くことを後悔しない自信がある?周囲の反対を振り切って行く覚悟がある?という悩みがいつも頭の中を占めていました。だから今回のギャップイヤーを通して自分自身を客観的に見る時間を持ち、やりたいことを間接的に試してみて自分にそれだけの能力があるか確認してみたかったんです!
# ベトナム現地のNGO団体でのすべての仕事と職員は本当にプロフェッショナルでした!

海外インターンのギャップイヤー期間中、ベトナム現地のNGOの仕事は非常に体系的で、職員の方々もとてもプロフェッショナルで、自分の仕事に誇りを持って熱心に働く姿がとても素敵でした!実は韓国の教育水準や熱意の方が高いと思っていたのですが、それも私の偏見だったと気づくきっかけになりました。
私は1か月弱の海外インターン期間中、将来の進路に関する経験をしながら、自分がどんな仕事を好むのか、どんな点が不足しているのかをささやかに知ることができ、何よりも自分のやりたいことをしているとき、誰よりも明るく幸せな自分に気づきました! 今回の海外インターン・ギャップイヤープロジェクトを通じて、急がず落ち着いて自分のやりたいことのために着実に準備しようという気持ちと、目標を達成するための具体的な計画を立てて帰ってくることができました! :)
# 現地機関インターンの1日の流れはこんな感じ!

9時から12時まではそれぞれ机に座ってコンピュータで業務をし、12時から1時までは昼休みですが、私が働いていたNGOは皆本当に熱心に働いていました。12時15分ごろに出て昼食を食べたらすぐに事務所に戻り、また業務をしていました。
そしてNGO職員を対象に週2回1時間ずつ英語の授業を行いましたが、英会話表現を中心にしたゲームを主に行いました。英語の教育は、英語で会話ができる職員を対象に行われました!

16時半に退勤した後は、ボランティア仲間と街(Old Quarter)へ行って外食したりショッピングをしたりしました。私は主に一人でぶらぶらするのが好きなので、ボランティア宿舎の近くの大学街のカフェで本を読んだり買い物をしたり街を散策したりして自由時間を過ごしました!笑
# 海外インターン期間中に出会った人たち!
私は好奇心が強い方で、ベトナム文化や韓国に対するベトナム人の考え、この機関が今行っていることや私が担当した仕事の目的などを絶えず質問したのですが、すべての質問に親切に答えて笑ってくれた職員の方々が一番印象に残っています!
私のためにベトナムの伝統菓子や人気料理のホットポットを用意してくれたり、心のこもった手紙まで書いてくれたあの機関の人たちを忘れることはできません!彼らだけでなく、同じボランティア機関で出会った多国籍のボランティアたちも。年齢も国籍も人種も性別も異なる私たちでしたが、彼らと過ごした時間はとても大切な思い出になりました 😊

最後に、教育に対する信念を持ち、教育開発に尽力しボランティアのために率先して動いてくれた現地インターンシップ機関の職員の方々!毎日宿舎から出勤・帰宅するたびに快く迎えてくれ、今日一日はどうだったかと優しく尋ねてくれる人たちがいたおかげで、ボランティア期間中ずっと安全で幸せに過ごすことができました!
# 私なりのベトナムNGO海外インターン準備TIP!

- 言語
: ボランティア機関のスタッフや現地の大学生の友人たちはほとんど英語を話せます!しかし、ベトナム語の基礎表現を出発前にあらかじめ覚えておくと良いと思います!!(ベトナム語は声調があるため、声調を違えて発音すると別の意味になってしまうので必ず気をつけてください!)
- 宿泊&食事
: 現地の宿では朝は簡単なフルーツとトーストが出て、昼は食費が支給されて会社の近くで買って食べていました。夕食は普通ベトナムの現地料理が出ることが多く、たまにスパゲッティやピザが出ることもありました!笑
- 準備物
: ベトナムに行くときの必須準備品としてマスクは必ず韓国で用意して持って行ってください。そして機関に通勤するときや週末の旅行をする際にバックパックが必須でした。薬は整腸剤や風邪薬などの常備薬を必ず持ってきてください。USBも持ってくると仕事のとき便利に使えます。また現地の機関でノートパソコンを借りられることもあるので、事前の面接で確認しておくと良いと思います。
そして思ったより寒い日が多いので、軽めのダウンジャケットを持ってくることをおすすめします!また余裕があれば、現地の機関スタッフやプロジェクト関係者へのお土産として韓国の記念品やお菓子を持っていくと良いと思います!韓国に関心が高いため、お菓子ひとつでも興味を持っていろいろ質問してくれました(笑)

私のベトナム海外インターンシップ(ギャップイヤー)は!
経験 ★★★★★
: 海外インターンシップ期間中 教育開発NGO団体で活動することに加え、ボランティア団体が主催するさまざまなイベントや行事に参加してベトナム文化を体験する時間を持てただけでなく、現地の教育庁の大会に招待されてベトナムの学生や保護者、教師たちと会う機会もありました。ベトナムの教師たちと韓国の教育とベトナムの教育を比較しながら、学生や教師が進むべき方向について深い対話ができた経験でした!
学び ★★★★
: 海外インターンシップ期間中、支援活動や国際NGO団体との協定によるトレーニングプログラムへの参加、教育課程の現地化・適用、環境教育や性教育、経済教育など、参加する分野の範囲と深さが広く深いことが分かりました!
安全 ★★★★
余暇 ★★★★★
: 金曜日の退勤後は週末旅行に出かけることができ、希望すれば金曜日にオフを取ることもできます!飛行機で行く場合はホイアンやダナンに行ったり、周辺の東南アジア諸国(タイ、カンボジア、バリ)へ行くこともでき、短い陸路での旅行ならハロン湾、ニンビン-チャンアン、サパでのトレッキング、ハザンのオートバイツアー、アイジャウへ行くことが多いです。
このプロジェクトが特別な理由