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Korea GapYear コンテンツの著作権およびマーケティング利用ポリシー

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こんにちは、Korea GapYearです。

次の点についてご案内いたします。コンテンツの著作権の所有およびマーケティングでの使用Korea GapYearに関連するもの。


1. Korea GapYearコンテンツの所有権

掲載されたコンテンツに関するすべての権利はKorea GapYearの公式ウェブサイトおよび公式ブログに帰属します。


2. 提出コンテンツの著作権

Korea GapYearに提出された写真およびコンテンツについては、著作権は元の制作者に帰属します。提出された写真またはコンテンツに関連する第三者の知的財産権の侵害により生じる法的責任は、すべてコンテンツ提供者の単独の責任とします。


3. 提出コンテンツのマーケティング目的での利用

Korea GapYearに提出された写真およびコンテンツは、公式ウェブサイトおよび公式ブログに、また、プロモーションおよびマーケティング目的でFacebook、YouTube、Instagramなどを含むがこれらに限定されないKorea GapYearの公式チャネル全体で使用される場合があります。


4. ギャップイヤー関連コンテンツへの同意

Gap Yearレビューや「100 Gap Years」など、Korea GapYearの取り組みに明確に関連するコンテンツについては、当該コンテンツを提出することにより、投稿者はKorea GapYearの使命と目的に賛同し、当該コンテンツがギャップイヤー文化を促進・普及するために様々な形式で使用されることを承認したものとみなされます。


5. 編集による修正

提出されたコンテンツがKorea GapYearのウェブサイト、公式ブログ、または関連プラットフォームで使用される場合、Korea GapYearは、事前の承諾なしに、以下のような軽微な編集を行うことがあります:

  • 誤字やスペースの訂正

  • 不適切な表現の修正

  • 表現の一部を軟化または調整すること

ただし、元の意味や意図が変更・歪曲されないことを条件とします。


6. コンテンツ保護および倫理的配慮

コンテンツ寄稿者の尊厳、権利および私的利益を保護するために、Korea GapYearは、元の意味や意図を変更または損なわない限り、一般に受け入れがたい、または敏感である可能性のあるコンテンツの一部を事前の同意なしに編集または削除することがあります。


7. 無断の商業利用

Korea GapYearの画像、コンテンツ、または資料を事前の相談や許可なく商業目的で使用することは、著作権法の違反に該当し、商標法第24条を含む関係法令に基づき法的制裁の対象となることがあります。

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