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素朴な日常のワイルドライフ:日本・徳島での遺棄動物のお世話ボランティア活動 プロジェクトにうまく参加されているか、ギャップイヤーでは定期的に参加者の方へ確認のご連絡を差し上げています。参加者の方の明るい様子がメールからも伝わってくるようです。
ご報告ありがとうございます。二つ目のプロジェクトを控えているとのこと、最後までがんばってくださいね! :)

悩みは多いけれど、どう始めればいいか分からず途方に暮れていませんか?
ギャップイヤーを計画しているなら、ギャップイヤーのコンサルティングとプロジェクトを通じて、これからの10年が変わっていくのを実感できるでしょう。
