#人見知りが減り、勇気が出た #良い出会い、情報の共有 #学びの喜びを感じた
人見知りな性格でしたが、今回の旅行を通じて知らない人に以前より簡単に声をかけられるようになった。 参加する前に決めた計画を全部達成することはできず、旅行の途中でプロジェクトに対する不満もあったが最後に至って考えてみると、確かに私にとってとても大切な時間であり平凡だった日常に小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。 - Bonjour! フランス・パリでの1か月滞在 + 太陽の国、スペイン・マドリードでの1か月滞在 イ・グァンヒョン ギャップイヤー族 ギャッパー/6週間のギャップイヤー |
# 自分でさえ自分がよく分からないということが、年を重ねるごとに大きな悩みになった。

私は自分だけの時間を持つために学校を休学することを決め、休学した。最初は休学してどうすればいいかわからず無為に過ごしているときに『ギャップイヤー』というサイトを知った。知り、悩んだ末に相談を受けてみようと決め、マンツーマンの相談を受けた。
相談は一度で終わらず、合計3回の相談の末に日常を離れて他の国で1か月間暮らしてみる体験はどうかと勧められ、悩んだ末にやることに決め、お金を貯めて申し込みをして行くことになった。
最初は本当にたくさん心配した。もともと考え事の多い性格で、無駄なことにまで深く心配する性格なので、さらにいっそう不安になった。初めて一人で旅行することだったので、何をどう準備すればよいか分からず多く心配したそういう性格なので、時間が近づくにつれてますます不安になり始めた。しかし実際にぶつかってみると、どこへ行っても人が暮らす場所は同じように感じられた。親切な人が大多数でそれほど苦労せずにプロジェクトを進めることができた。
出発前にはギャップイヤーが提供するプロジェクト関連の説明やインターネットをよく参考にした。思ったよりヨーロッパに行く人が多く、さまざまな情報を得ることができ、簡単な挨拶や日常生活で必要な言葉を学んで行き、ヨーロッパ旅行に必要な物はインターネットを参考にしてダイソーでたくさん用意して持って行った。
私はもともと自尊心が低く、はっきりした自分の主張がないことが大きな悩みだった。はっきりした自分の主張がないため、何をするにも優柔不断な姿を見せることが多く、私でさえ自分をよくわからないことが、年月とともに大きな悩みになってきた。
自尊心も低く、かなり否定的な考えが多く、自分を愛していない性格のように思えたので一刻も早く直したいという思いを持って、今回のギャップイヤーに臨むことにした。
# 知っている分だけ多く見えることに気づいた。

パリでの1か月滞在プロジェクトでは、朝は8〜9時ごろに朝食をとり、11時から13時まで家事をしてくれるおばさんが掃除をするため、その前に準備し、もし体がつらくてもう少し休みたい場合は 外出したい場合はベッドで静かに休んでから出かけてもよい。
その後は各自決めた日課をこなし、宿に戻って夕食を食べたい人は 7時半までに戻って食べればよく、予定が合わず宿で夕食をとるのが難しい場合はあらかじめ伝えて外で済ませて来ればよい。
夜は簡単にワインやビールなどを飲みながら人と話すことができ、12時以降は翌日の予定のためにリビングの使用を控えた。毎週水曜と土曜に宿で行われる夜間ツアーがあるため、ツアーに参加したい人は夕方早めに戻ってくるのが良い。マドリードでの生活体験プロジェクトはパリと似ていたが朝食のみ提供され、12時から14時まで掃除をするためその前に準備して、14時以降に戻らなければならなかった。
パリで良かった点は、宿でワインが提供されるだけでなく、金曜ごとにサムギョプサルパーティーがあり、宿で週に2回夜間ツアーを行い、人と親しくなる機会が多かった。韓国人民宿の利点は、夜に集まっていた出来事を話したり様々な情報を共有できて良かった。心配していたのとは違い、良い人たちにたくさん出会えて何人かには感動させられ、韓国に戻ってからも安否をやり取りする仲になってよかったと思う。
ガイドツアーを通して、自分が知らなかった宗教関連や様々な歴史などの説明とともに観光地を巡ってみるとまさに新しい世界だった。ひとりだったら見過ごしてしまいそうな場所でも様々な面白い事実を聞けて驚いたし知っている分だけより多く見えることに気づいた。
パリではギャップイヤープロジェクトの参加者はいなかったが、数人と同行してみたりして親しくなり、マドリードでは参加者がいたので共感できる点があり早く打ち解けられ、15日間過ごす間に毎日一緒に行動しあちこち回ってみた。ひとりで行くことと同行することにはそれぞれ利点と欠点があるがひとりで行動するよりは時々同行者を募って一緒に回るのも良いと思う。
# 私のギャップイヤーのコツ
(言語)
その国の言語を簡単に知って行くと良いが、ほとんどの場合その国の言語で尋ねられるとその国の言語で返答されるので、できれば英語を使うことをおすすめする。簡単な挨拶や礼儀についてはインターネットにたくさん出ているので参考にすると良い。
(宿泊)
パリの場合はオーナーさんも親切で、スタッフのおばさんの料理の腕も良く親切なので、あまり心配する必要はないと思う。人と仲良くなる機会も多い。良い思い出ばかり残っているのでぜひおすすめしたい。マドリードの場合は中心地に宿があり騒音が少しあったが、オーナーは親切だった。滞在者たちは良かったが、長所短所があるため全員におすすめしたい場所ではなかった。
(食事)
パリでは朝と夕に韓国料理を出してくれるので、費用的にも節約でき、滞在中に韓国料理がひどく恋しくなることはなかった。マドリードの場合は朝だけ韓国料理を提供してくれるが、味はまあまあ良かった。通常、韓国人向け民宿では朝だけ韓国料理を提供しているようだ。
(持ち物)
バッグは貴重品を入れられる小さなバッグと、バックパックのような大きなバッグの両方を持って行くと良いと思う。レジャーシートがあれば、天気の良い日に芝生に座って休むのに良いと思う。韓国人向け民宿でも盗難事件が起きるので、南京錠などの鍵も必ず持って行ったほうが良い。
# 参加予定者へ
2ヶ月間の旅行で、詰め込んで回った時もあれば、一日中宿にいたこともあったが ある程度の休息は必ず必要だと思う。もちろん旅行時間が短くて少しでも多く見て回って帰りたい人もいるだろうし、もともと自分のやり方でぎっしり回る人もいるだろうが、私の考えではあまり機械的に回るのはどうかと思った。
パリにはミュージアムパスという、博物館や美術館などで無料で使えるチケットがあるが、元を取ろうとして一日で博物館や美術館など3箇所を回った日があった。美術に興味がなかったのでなおさら疲れるだけで感動も薄れていった。
旅行をずっとタイトにあちこち回っていると数日経つと全部似て見えて、結局同じなのではないかという思いになり、体も精神も疲れて興味がだんだん薄れていくことが多かった。時間に少し余裕があるなら、ゆっくり休みながら回ると良い。
# 私のパリ旅行スポット
オペラ駅で降りてオペラ=ガルニエを見学し、近くの街並みを散策しながらまっすぐ歩いて行くとルーヴル美術館に行ける。左側にはルーヴル美術館があり、右側には カルーゼル凱旋門とその向こうに観覧車が見えるが、凱旋門に向かって歩くとチュイルリー庭園が見えるし 庭園を通り過ぎて観覧車の方に着くとコンコルド広場が出てくる。
そこから遠くに凱旋門が見えるように なるが、凱旋門に向かって歩くとシャンゼリゼ通りが出てきて、通りの端に凱旋門があり、この場所からそれほど 遠くないところにエッフェル塔へ行くことができる。
少し時間が経ってよく覚えていないが、良かったのでおすすめしたいことは バトームーシュの遊覧船に乗りながら市内の主要観光地を眺めることをおすすめしたい 夜にエッフェル塔に行って、毎時ちょうどに5分間きらめくエッフェル塔と深夜1時に行われるホワイトエッフェル塔 見ることをおすすめしたいし、モンパルナスタワーに登って夜景を眺めるのも良いと思う。
ゆったりとした気分で本を読んだり散歩したいなら、リュクサンブール公園やモンマルトルの丘で ゆっくりとコーヒーやお茶を飲みながらくつろぐのも良いだろう。 そしてパリ市内から少し離れたヴェルサイユ宮殿とモネの生家ジヴェルニーにはぜひ行ってみてほしいと おすすめしたいし、夜にはシャルトルという地域にある大聖堂で行われる光の祭典をぜひ見てきてほしい と思う。
# 日常に小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。

最初は不安が多くて、自分が果たしてうまくやれるだろうかという考えばかりだった。 しかし実際にぶつかってみると大したことではないと感じた。見た目や言語、考え方などは違うけれど どうせ人が生活している場所だったし なんとか自分がやりたいことは、言葉が通じなくてもできるものだった。
人見知りの性格だったが、今回の旅行を通じて知らない人に以前より気軽に話しかけられるように なった。 参加前に決めた計画をすべて達成したわけではなく、旅行の途中でプロジェクトに対する不満もあったが 最後に至って考えてみると、確かに私にとってとても重要な時間だったし
平凡だった日常に 小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。
私のギャップイヤーは
経験 ★★★★★
いろいろな人に出会い、外国で長期間過ごすとさまざまなことが起きるので、経験として一度はぜひおすすめしたい。
学び★★★★★
その国の言語を学んで使うのは楽しく、文化や礼儀作法も学びながら、自国と異なる文化を体験し、さまざまな面で考えられる良い機会だ。
環境★★★★★
外国で韓国人同士が同じ場所に滞在していたので、いろいろな話を聞くことができ、すぐに仲良くなれる雰囲気でよかった。
人見知りな性格でしたが、今回の旅行を通じて知らない人に以前より簡単に声をかけられるようになった。 参加する前に決めた計画を全部達成することはできず、旅行の途中でプロジェクトに対する不満もあったが最後に至って考えてみると、確かに私にとってとても大切な時間であり平凡だった日常に小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。 - Bonjour! フランス・パリでの1か月滞在 + 太陽の国、スペイン・マドリードでの1か月滞在 イ・グァンヒョン ギャップイヤー族 ギャッパー/6週間のギャップイヤー |
# 自分でさえ自分がよく分からないということが、年を重ねるごとに大きな悩みになった。

私は自分だけの時間を持つために学校を休学することを決め、休学した。最初は休学してどうすればいいかわからず無為に過ごしているときに『ギャップイヤー』というサイトを知った。知り、悩んだ末に相談を受けてみようと決め、マンツーマンの相談を受けた。
相談は一度で終わらず、合計3回の相談の末に日常を離れて他の国で1か月間暮らしてみる体験はどうかと勧められ、悩んだ末にやることに決め、お金を貯めて申し込みをして行くことになった。
最初は本当にたくさん心配した。もともと考え事の多い性格で、無駄なことにまで深く心配する性格なので、さらにいっそう不安になった。初めて一人で旅行することだったので、何をどう準備すればよいか分からず多く心配したそういう性格なので、時間が近づくにつれてますます不安になり始めた。しかし実際にぶつかってみると、どこへ行っても人が暮らす場所は同じように感じられた。親切な人が大多数でそれほど苦労せずにプロジェクトを進めることができた。
出発前にはギャップイヤーが提供するプロジェクト関連の説明やインターネットをよく参考にした。思ったよりヨーロッパに行く人が多く、さまざまな情報を得ることができ、簡単な挨拶や日常生活で必要な言葉を学んで行き、ヨーロッパ旅行に必要な物はインターネットを参考にしてダイソーでたくさん用意して持って行った。
私はもともと自尊心が低く、はっきりした自分の主張がないことが大きな悩みだった。はっきりした自分の主張がないため、何をするにも優柔不断な姿を見せることが多く、私でさえ自分をよくわからないことが、年月とともに大きな悩みになってきた。
自尊心も低く、かなり否定的な考えが多く、自分を愛していない性格のように思えたので一刻も早く直したいという思いを持って、今回のギャップイヤーに臨むことにした。
# 知っている分だけ多く見えることに気づいた。

パリでの1か月滞在プロジェクトでは、朝は8〜9時ごろに朝食をとり、11時から13時まで家事をしてくれるおばさんが掃除をするため、その前に準備し、もし体がつらくてもう少し休みたい場合は 外出したい場合はベッドで静かに休んでから出かけてもよい。
その後は各自決めた日課をこなし、宿に戻って夕食を食べたい人は 7時半までに戻って食べればよく、予定が合わず宿で夕食をとるのが難しい場合はあらかじめ伝えて外で済ませて来ればよい。
夜は簡単にワインやビールなどを飲みながら人と話すことができ、12時以降は翌日の予定のためにリビングの使用を控えた。毎週水曜と土曜に宿で行われる夜間ツアーがあるため、ツアーに参加したい人は夕方早めに戻ってくるのが良い。マドリードでの生活体験プロジェクトはパリと似ていたが朝食のみ提供され、12時から14時まで掃除をするためその前に準備して、14時以降に戻らなければならなかった。
パリで良かった点は、宿でワインが提供されるだけでなく、金曜ごとにサムギョプサルパーティーがあり、宿で週に2回夜間ツアーを行い、人と親しくなる機会が多かった。韓国人民宿の利点は、夜に集まっていた出来事を話したり様々な情報を共有できて良かった。心配していたのとは違い、良い人たちにたくさん出会えて何人かには感動させられ、韓国に戻ってからも安否をやり取りする仲になってよかったと思う。
ガイドツアーを通して、自分が知らなかった宗教関連や様々な歴史などの説明とともに観光地を巡ってみるとまさに新しい世界だった。ひとりだったら見過ごしてしまいそうな場所でも様々な面白い事実を聞けて驚いたし知っている分だけより多く見えることに気づいた。
パリではギャップイヤープロジェクトの参加者はいなかったが、数人と同行してみたりして親しくなり、マドリードでは参加者がいたので共感できる点があり早く打ち解けられ、15日間過ごす間に毎日一緒に行動しあちこち回ってみた。ひとりで行くことと同行することにはそれぞれ利点と欠点があるがひとりで行動するよりは時々同行者を募って一緒に回るのも良いと思う。
# 私のギャップイヤーのコツ
(言語)
その国の言語を簡単に知って行くと良いが、ほとんどの場合その国の言語で尋ねられるとその国の言語で返答されるので、できれば英語を使うことをおすすめする。簡単な挨拶や礼儀についてはインターネットにたくさん出ているので参考にすると良い。
(宿泊)
パリの場合はオーナーさんも親切で、スタッフのおばさんの料理の腕も良く親切なので、あまり心配する必要はないと思う。人と仲良くなる機会も多い。良い思い出ばかり残っているのでぜひおすすめしたい。マドリードの場合は中心地に宿があり騒音が少しあったが、オーナーは親切だった。滞在者たちは良かったが、長所短所があるため全員におすすめしたい場所ではなかった。
(食事)
パリでは朝と夕に韓国料理を出してくれるので、費用的にも節約でき、滞在中に韓国料理がひどく恋しくなることはなかった。マドリードの場合は朝だけ韓国料理を提供してくれるが、味はまあまあ良かった。通常、韓国人向け民宿では朝だけ韓国料理を提供しているようだ。
(持ち物)
バッグは貴重品を入れられる小さなバッグと、バックパックのような大きなバッグの両方を持って行くと良いと思う。レジャーシートがあれば、天気の良い日に芝生に座って休むのに良いと思う。韓国人向け民宿でも盗難事件が起きるので、南京錠などの鍵も必ず持って行ったほうが良い。
# 参加予定者へ
2ヶ月間の旅行で、詰め込んで回った時もあれば、一日中宿にいたこともあったが ある程度の休息は必ず必要だと思う。もちろん旅行時間が短くて少しでも多く見て回って帰りたい人もいるだろうし、もともと自分のやり方でぎっしり回る人もいるだろうが、私の考えではあまり機械的に回るのはどうかと思った。
パリにはミュージアムパスという、博物館や美術館などで無料で使えるチケットがあるが、元を取ろうとして一日で博物館や美術館など3箇所を回った日があった。美術に興味がなかったのでなおさら疲れるだけで感動も薄れていった。
旅行をずっとタイトにあちこち回っていると数日経つと全部似て見えて、結局同じなのではないかという思いになり、体も精神も疲れて興味がだんだん薄れていくことが多かった。時間に少し余裕があるなら、ゆっくり休みながら回ると良い。
# 私のパリ旅行スポット
オペラ駅で降りてオペラ=ガルニエを見学し、近くの街並みを散策しながらまっすぐ歩いて行くとルーヴル美術館に行ける。左側にはルーヴル美術館があり、右側には カルーゼル凱旋門とその向こうに観覧車が見えるが、凱旋門に向かって歩くとチュイルリー庭園が見えるし 庭園を通り過ぎて観覧車の方に着くとコンコルド広場が出てくる。
そこから遠くに凱旋門が見えるように なるが、凱旋門に向かって歩くとシャンゼリゼ通りが出てきて、通りの端に凱旋門があり、この場所からそれほど 遠くないところにエッフェル塔へ行くことができる。
少し時間が経ってよく覚えていないが、良かったのでおすすめしたいことは バトームーシュの遊覧船に乗りながら市内の主要観光地を眺めることをおすすめしたい 夜にエッフェル塔に行って、毎時ちょうどに5分間きらめくエッフェル塔と深夜1時に行われるホワイトエッフェル塔 見ることをおすすめしたいし、モンパルナスタワーに登って夜景を眺めるのも良いと思う。
ゆったりとした気分で本を読んだり散歩したいなら、リュクサンブール公園やモンマルトルの丘で ゆっくりとコーヒーやお茶を飲みながらくつろぐのも良いだろう。 そしてパリ市内から少し離れたヴェルサイユ宮殿とモネの生家ジヴェルニーにはぜひ行ってみてほしいと おすすめしたいし、夜にはシャルトルという地域にある大聖堂で行われる光の祭典をぜひ見てきてほしい と思う。
# 日常に小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。

最初は不安が多くて、自分が果たしてうまくやれるだろうかという考えばかりだった。 しかし実際にぶつかってみると大したことではないと感じた。見た目や言語、考え方などは違うけれど どうせ人が生活している場所だったし なんとか自分がやりたいことは、言葉が通じなくてもできるものだった。
人見知りの性格だったが、今回の旅行を通じて知らない人に以前より気軽に話しかけられるように なった。 参加前に決めた計画をすべて達成したわけではなく、旅行の途中でプロジェクトに対する不満もあったが 最後に至って考えてみると、確かに私にとってとても重要な時間だったし
平凡だった日常に 小さな変化をもたらすことができた良いプロジェクトだったと思う。
私のギャップイヤーは
経験 ★★★★★
いろいろな人に出会い、外国で長期間過ごすとさまざまなことが起きるので、経験として一度はぜひおすすめしたい。
学び★★★★★
その国の言語を学んで使うのは楽しく、文化や礼儀作法も学びながら、自国と異なる文化を体験し、さまざまな面で考えられる良い機会だ。
環境★★★★★
外国で韓国人同士が同じ場所に滞在していたので、いろいろな話を聞くことができ、すぐに仲良くなれる雰囲気でよかった。
このプロジェクトが特別な理由