#英語への楽しさと自信を得た #フィリピンの魅力、かけがえのない出会い #生活に活力を取り戻した
-ストレスを感じずに楽しく英語を勉強すれば、終わり! チョ・ミンジョン ギャップイヤー族 ギャッパー/12週間のギャップイヤー
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#私はいつまで両親に依存して生きていられるだろうか?

ギャップイヤーの後、本当の自分を見つけ、幸せな人生を送っている夢多き私は26歳のチョ・ミンジョンです。
学校に本当に一生懸命通いました。対外活動もたくさんし、成績管理も一生懸命していました。うまくやっていると思っていたのに、息が詰まるような感じがして、バスに乗ったり階段を上ったり、ひとりでいる瞬間に突然涙があふれてきました。理由は分からず、とても息苦しくて実習が終わるとすぐにやみくもにひとりで出かけてしまいました。
(旅行日記より)
夜明けの4時、友達と旅行に来ている人たちの間での騒ぎ声で目が覚めた。朝だと思って起きようとした私は時計を確認し、まだ旅の終わりの時間が残っていることを喜んだ。友達とふざけ合っている姿が思い浮かんで笑った。
捉え方によっては明日を準備するためのゆったりした時間を奪われて腹が立ったのかもしれないし、眠りは浅かったが別の何かを感じられたので良かったのかもしれない。
そしてふとよぎった考え。自分はどちらの考えをすべきなのだろう?と思った。いつのころからか、ある状況で自分の感じる感情をそのまま受け止めるのではなく、どんな感情を持つべきかと考える癖がついてしまったようだ。
もっと上手くやらなきゃ、完璧でなきゃ、という考えで自分を苦しめていた。人の基準で生きるのではなく、自分の基準をしっかり見つけるようにしよう。
何からどう始めればいいかよく分からず、就職した友達を見て遅れをとるのではと不安だったが、とにかく無条件に出発しなければという思いになり、ギャップイヤーのコンサルティングを受けて合計3つのプロジェクトに参加することにしました。
#フィリピン語学留学を選んだ理由はただ一つ『英語力向上』

フィリピン語学留学を選んだ理由はただ一つ、『英語力向上』でした。
タイに行って子どもたちに英語を教えたり、ギリシャで認知症の高齢者のインターンにも行きたかった。そして何よりも、単にランドマークを巡る海外旅行ではなく、その文化をしっかり感じて染み込みたかった。多くの人と話してみたいし、英語が上手ければそれでもう少し豊かな旅になるのではないかと思ったため、ギャップイヤーの第一歩を語学留学に決めました。そうすることになりました。

実は、せっかく行くならフィリピンではなくカナダやイギリスに行くのが正しいのではないかと悩んでいました。しかし、内気だった私には、多くの生徒がいる中で1時間の授業で数語しか話せないより、1対1の授業体制が整っているフィリピンがぴったりだったのでフィリピンに行くことにしました。
私はとにかく怖がりで怖い状況はすべて考えてしまうタイプでした。国内旅行の2泊3日でも出発前日まで一人旅のブログを読み漁り、現地の友達に面倒がられるほど聞きまくり、行くか行かないか悩みに悩んで行ったのです。だが実際行ってみるとたいしたことなかったです!(初日に宿に7時に入ったとか……^-^. 笑)
言葉が通じる韓国でもこうなのに、ひとりで海外に行くのがどうして怖くないはずがあるでしょうか。両親の反対がひどくて2〜3か月説得して行くことにしたのに、いざ決まるとさらに怖くなって行かないほうがいいかと考えるほど悩んだことを覚えています。
しかし実際到着して学校の看板を確認すれば案内を受けられて安全に行けましたし、フィリピンは危険だと言う人も多いですが友達と一緒に行動すれば大丈夫です。どこでもそうですが、遅い時間にひとりで歩き回るのはやめてくださいね!
# 直接参加して感じたこのプロジェクトの魅力、6つ!

第一に、英語の勉強が楽しくなるなんて!
21歳のときに通っていた会話教室で一時的に楽しく英語を学んだ記憶を除けば、『英語―TOEIC―ストレス』または『英語の点数―良い職場』と連想されて、いくらか抵抗感さえあったようです。
しかしフィリピンでは先生たちともっと話してみたい、 日本・台湾・ベトナムなど他の国の友達と交流したい、街に出てカフェの店員と仲良くなりたいなどなど動機が生まれました。すると英語が面白く感じられるようになりました。英語が楽しくなったなんて今でも不思議です!

第二に、 I can do it!
学校ではいつも一緒にいた日本人の友達やベトナムの友達がいました。互いに母語ではなく英語で会話しなければならなかったので完璧な文ではありませんでしたが、単語で言葉をつないだり表情でコミュニケーションしたり、辞書や写真を総動員して会話しました。
なぜ英語を学びに来たのか、これから何がしたいのか、どんなつらさがあったのか、どうやって克服したのかなど深い話をしました。時間は倍かかりましたが不慣れな英語で諦めずに会話を試み、ついにお互いを理解したときに感じた歓喜はいまでも鮮明です。
外国人に道を聞かれたときにうまく答えられず目をそらす理由は、本当に英語ができないからというより、間違えるのが怖い、聞き取れないのが怖いからだと思います。友達との会話で英語は簡単な文や単語だけでも十分だとわかり、自信がつきました。
頻繁に使って上達して得た自信だけでなく、下手でもいいじゃないか?言葉が通じればいいんじゃないか?間違えてもいいという自信、そして私もできるという自信が生まれました。

三つ目、フィリピンの魅力にどっぷり
3か月という時間をフィリピンで過ごしたので英語だけでなく学べることがたくさんありました。フィリピンの人々は本当に些細なことに楽しさや幸せを感じているようでした。クリスマスのとき、みんなが子どものように幸せそうにプレゼント交換をしたり写真を撮ったりするのを見て、私もいつそんな風にクリスマスを楽しんだだろうかと思い、見ているだけでワクワクしました。
歌が一曲だけで休憩時間がダンスパーティーになりました。そしていつも『これからはこうするんだ!』と言っている姿が印象に残っています。
些細なことにも幸せを感じる姿、過去にとどまらず自分の幸せに向かって進む姿は私にとってとても良い手本になりました。

四つ目、涙が出るほど素敵だった人たち
私に本当に多くの助けをくれたルームメイトと大切にしていた友達がほぼ同じ時期に一緒に去っていきました。別れるのは当然わかっていて大丈夫だと思っていたのに、いざその日が近づくと涙が止まりませんでした。涙が一日中出っぱなしで目が腫れるほどでした。それほど素敵な人たちに出会えたのだと、今でもその友達を思うと気持ちが良くなり心が温かくなります。
そして会った先生たちや友達とは今でも連絡をとっています。距離が遠くて会うのは難しいですが、その代わりボイストークで2〜3時間グループ電話をすることもあります。遠くからでも応援してくれて大きな力になる友達が本当に頼もしいです。おそらくギャップイヤーの利点の中で最も温かい利点ではないかと思います。
あっ!今週日本の友達が来て一緒に漢江に行くことになりました! ^^

五つ目、人生の原動力
ワーホリを離れて英語をもっと勉強しに一時的に来たカップル、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなどでワーキングホリデーをしたくて来た友達、会社で昇進するためにTOEICを勉強しに来た姉さん、仕事をしていて行き詰まり無計画に来た人、アメリカの大学に進学する前に試験準備をしに来た10代の少女、母親と一緒に早期英語教育のために来た小学生の友達、軍隊を除隊してとりあえず来た弟たち、韓流が好きでApinkのダンスを教えてくれたフィリピンの先生など本当に様々な人に出会えます。
それぞれのライフスタイルに触れて多くのインスピレーションを得たり、動機づけになったりする機会で、今でも近況を聞いて私もああいうことをやってみようと思い生活の活力を見つけることもあります。

六つ目、若き日の挑戦
新しい場所へ行く瞬間が勇気だったからそうだったのでしょうか?
本当に想像もできなかったことをしたように思います。ヘビとキスしたり、高所恐怖症で泳げず砂の近くで水遊びしていた私が、どこから出たのかという自信で11メートルの海の崖から私も飛んでみると男子も諦める場所にバシャーン!(これからはもうしないと思います、いやしないよぉ(笑)心臓発作になるかと思ったんです…) でもこのおかげでジップラインなどはすぐに上手になりました。
週末には友達と旅行に行くことが多く、フィリピンの素晴らしい自然景観、シュノーケリング、イルカ、ジンベエザメと泳ぐなど旅行を通して本当に素敵でユニークな思い出ができました。
#私だけのフィリピンの旅先

第一に、カモテスです!!!!!!!!!!!!!!
私は迷わずカモテス島をおすすめします!とてもきれいな島があって『一緒に行かない?』と言ってくれた親しい友達のおかげで『いいよ!』と急に決めて行ったのですが、本当に行かなかったら後悔していたでしょう。
その友達には今でも感謝しています(ブライアンありがとう♡)私の人生で最高の挑戦として残る11メートルの崖ダイビング、洞窟の中での泳ぎ、カヤック、そして星は、これまで見た星を『星キャンディ』と呼ぶなら、ここで見た星は『王様のキャンディ』です。
私が泊まった宿はここでした。もちろんもっと良い宿もたくさんあるでしょうが、海のすぐそばにあり、朝行ったときには小さな船で3000ウォンで隣の島に連れて行ってくれる方もいました。施設は普通でしたが、海に面したプールと見事な自然が調和した、本当に忘れられない美しい場所です。おすすめです!

二番目は、トップヒルズ!
ガイサノモールでバイクのおじさんの後ろに乗って道を駆け抜け、ランタオレストランの美味しい料理、そして見下ろすセブの夜景とその先の海に映る月明かり。どれも漏れなく完璧な場所です。二回行ってください!!!!!三回行ってください!!!!!
-ストレスを感じずに楽しく英語を勉強すれば、終わり! チョ・ミンジョン ギャップイヤー族 ギャッパー/12週間のギャップイヤー
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#私はいつまで両親に依存して生きていられるだろうか?

ギャップイヤーの後、本当の自分を見つけ、幸せな人生を送っている夢多き私は26歳のチョ・ミンジョンです。
学校に本当に一生懸命通いました。対外活動もたくさんし、成績管理も一生懸命していました。うまくやっていると思っていたのに、息が詰まるような感じがして、バスに乗ったり階段を上ったり、ひとりでいる瞬間に突然涙があふれてきました。理由は分からず、とても息苦しくて実習が終わるとすぐにやみくもにひとりで出かけてしまいました。
(旅行日記より)
夜明けの4時、友達と旅行に来ている人たちの間での騒ぎ声で目が覚めた。朝だと思って起きようとした私は時計を確認し、まだ旅の終わりの時間が残っていることを喜んだ。友達とふざけ合っている姿が思い浮かんで笑った。
捉え方によっては明日を準備するためのゆったりした時間を奪われて腹が立ったのかもしれないし、眠りは浅かったが別の何かを感じられたので良かったのかもしれない。
そしてふとよぎった考え。自分はどちらの考えをすべきなのだろう?と思った。いつのころからか、ある状況で自分の感じる感情をそのまま受け止めるのではなく、どんな感情を持つべきかと考える癖がついてしまったようだ。
もっと上手くやらなきゃ、完璧でなきゃ、という考えで自分を苦しめていた。人の基準で生きるのではなく、自分の基準をしっかり見つけるようにしよう。
何からどう始めればいいかよく分からず、就職した友達を見て遅れをとるのではと不安だったが、とにかく無条件に出発しなければという思いになり、ギャップイヤーのコンサルティングを受けて合計3つのプロジェクトに参加することにしました。
#フィリピン語学留学を選んだ理由はただ一つ『英語力向上』

フィリピン語学留学を選んだ理由はただ一つ、『英語力向上』でした。
タイに行って子どもたちに英語を教えたり、ギリシャで認知症の高齢者のインターンにも行きたかった。そして何よりも、単にランドマークを巡る海外旅行ではなく、その文化をしっかり感じて染み込みたかった。多くの人と話してみたいし、英語が上手ければそれでもう少し豊かな旅になるのではないかと思ったため、ギャップイヤーの第一歩を語学留学に決めました。そうすることになりました。

実は、せっかく行くならフィリピンではなくカナダやイギリスに行くのが正しいのではないかと悩んでいました。しかし、内気だった私には、多くの生徒がいる中で1時間の授業で数語しか話せないより、1対1の授業体制が整っているフィリピンがぴったりだったのでフィリピンに行くことにしました。
私はとにかく怖がりで怖い状況はすべて考えてしまうタイプでした。国内旅行の2泊3日でも出発前日まで一人旅のブログを読み漁り、現地の友達に面倒がられるほど聞きまくり、行くか行かないか悩みに悩んで行ったのです。だが実際行ってみるとたいしたことなかったです!(初日に宿に7時に入ったとか……^-^. 笑)
言葉が通じる韓国でもこうなのに、ひとりで海外に行くのがどうして怖くないはずがあるでしょうか。両親の反対がひどくて2〜3か月説得して行くことにしたのに、いざ決まるとさらに怖くなって行かないほうがいいかと考えるほど悩んだことを覚えています。
しかし実際到着して学校の看板を確認すれば案内を受けられて安全に行けましたし、フィリピンは危険だと言う人も多いですが友達と一緒に行動すれば大丈夫です。どこでもそうですが、遅い時間にひとりで歩き回るのはやめてくださいね!
# 直接参加して感じたこのプロジェクトの魅力、6つ!

第一に、英語の勉強が楽しくなるなんて!
21歳のときに通っていた会話教室で一時的に楽しく英語を学んだ記憶を除けば、『英語―TOEIC―ストレス』または『英語の点数―良い職場』と連想されて、いくらか抵抗感さえあったようです。
しかしフィリピンでは先生たちともっと話してみたい、 日本・台湾・ベトナムなど他の国の友達と交流したい、街に出てカフェの店員と仲良くなりたいなどなど動機が生まれました。すると英語が面白く感じられるようになりました。英語が楽しくなったなんて今でも不思議です!

第二に、 I can do it!
学校ではいつも一緒にいた日本人の友達やベトナムの友達がいました。互いに母語ではなく英語で会話しなければならなかったので完璧な文ではありませんでしたが、単語で言葉をつないだり表情でコミュニケーションしたり、辞書や写真を総動員して会話しました。
なぜ英語を学びに来たのか、これから何がしたいのか、どんなつらさがあったのか、どうやって克服したのかなど深い話をしました。時間は倍かかりましたが不慣れな英語で諦めずに会話を試み、ついにお互いを理解したときに感じた歓喜はいまでも鮮明です。
外国人に道を聞かれたときにうまく答えられず目をそらす理由は、本当に英語ができないからというより、間違えるのが怖い、聞き取れないのが怖いからだと思います。友達との会話で英語は簡単な文や単語だけでも十分だとわかり、自信がつきました。
頻繁に使って上達して得た自信だけでなく、下手でもいいじゃないか?言葉が通じればいいんじゃないか?間違えてもいいという自信、そして私もできるという自信が生まれました。

三つ目、フィリピンの魅力にどっぷり
3か月という時間をフィリピンで過ごしたので英語だけでなく学べることがたくさんありました。フィリピンの人々は本当に些細なことに楽しさや幸せを感じているようでした。クリスマスのとき、みんなが子どものように幸せそうにプレゼント交換をしたり写真を撮ったりするのを見て、私もいつそんな風にクリスマスを楽しんだだろうかと思い、見ているだけでワクワクしました。
歌が一曲だけで休憩時間がダンスパーティーになりました。そしていつも『これからはこうするんだ!』と言っている姿が印象に残っています。
些細なことにも幸せを感じる姿、過去にとどまらず自分の幸せに向かって進む姿は私にとってとても良い手本になりました。

四つ目、涙が出るほど素敵だった人たち
私に本当に多くの助けをくれたルームメイトと大切にしていた友達がほぼ同じ時期に一緒に去っていきました。別れるのは当然わかっていて大丈夫だと思っていたのに、いざその日が近づくと涙が止まりませんでした。涙が一日中出っぱなしで目が腫れるほどでした。それほど素敵な人たちに出会えたのだと、今でもその友達を思うと気持ちが良くなり心が温かくなります。
そして会った先生たちや友達とは今でも連絡をとっています。距離が遠くて会うのは難しいですが、その代わりボイストークで2〜3時間グループ電話をすることもあります。遠くからでも応援してくれて大きな力になる友達が本当に頼もしいです。おそらくギャップイヤーの利点の中で最も温かい利点ではないかと思います。
あっ!今週日本の友達が来て一緒に漢江に行くことになりました! ^^

五つ目、人生の原動力
ワーホリを離れて英語をもっと勉強しに一時的に来たカップル、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなどでワーキングホリデーをしたくて来た友達、会社で昇進するためにTOEICを勉強しに来た姉さん、仕事をしていて行き詰まり無計画に来た人、アメリカの大学に進学する前に試験準備をしに来た10代の少女、母親と一緒に早期英語教育のために来た小学生の友達、軍隊を除隊してとりあえず来た弟たち、韓流が好きでApinkのダンスを教えてくれたフィリピンの先生など本当に様々な人に出会えます。
それぞれのライフスタイルに触れて多くのインスピレーションを得たり、動機づけになったりする機会で、今でも近況を聞いて私もああいうことをやってみようと思い生活の活力を見つけることもあります。

六つ目、若き日の挑戦
新しい場所へ行く瞬間が勇気だったからそうだったのでしょうか?
本当に想像もできなかったことをしたように思います。ヘビとキスしたり、高所恐怖症で泳げず砂の近くで水遊びしていた私が、どこから出たのかという自信で11メートルの海の崖から私も飛んでみると男子も諦める場所にバシャーン!(これからはもうしないと思います、いやしないよぉ(笑)心臓発作になるかと思ったんです…) でもこのおかげでジップラインなどはすぐに上手になりました。
週末には友達と旅行に行くことが多く、フィリピンの素晴らしい自然景観、シュノーケリング、イルカ、ジンベエザメと泳ぐなど旅行を通して本当に素敵でユニークな思い出ができました。
#私だけのフィリピンの旅先

第一に、カモテスです!!!!!!!!!!!!!!
私は迷わずカモテス島をおすすめします!とてもきれいな島があって『一緒に行かない?』と言ってくれた親しい友達のおかげで『いいよ!』と急に決めて行ったのですが、本当に行かなかったら後悔していたでしょう。
その友達には今でも感謝しています(ブライアンありがとう♡)私の人生で最高の挑戦として残る11メートルの崖ダイビング、洞窟の中での泳ぎ、カヤック、そして星は、これまで見た星を『星キャンディ』と呼ぶなら、ここで見た星は『王様のキャンディ』です。
私が泊まった宿はここでした。もちろんもっと良い宿もたくさんあるでしょうが、海のすぐそばにあり、朝行ったときには小さな船で3000ウォンで隣の島に連れて行ってくれる方もいました。施設は普通でしたが、海に面したプールと見事な自然が調和した、本当に忘れられない美しい場所です。おすすめです!

二番目は、トップヒルズ!
ガイサノモールでバイクのおじさんの後ろに乗って道を駆け抜け、ランタオレストランの美味しい料理、そして見下ろすセブの夜景とその先の海に映る月明かり。どれも漏れなく完璧な場所です。二回行ってください!!!!!三回行ってください!!!!!
このプロジェクトが特別な理由