就職はしなければならないが、何から始めればいいかわからず途方に暮れている学生におすすめします。 - 幸せな仕事を見つける第一歩/イ・スルギ ギャップイヤー族 ギャッパー |
『幸せな仕事を見つける第一歩』受講レビューインタビュー
不安だった先に第一歩を踏み出す。
名前: イ・スルギ
Q. 講座に参加することになったきっかけは何ですか?
就職はしなければならないが、どんな仕事をしたいか分からず途方に暮れていたところ、偶然このプログラムを知り参加しました。
Q. 講座の過程で最も印象に残った授業内容は何ですか?
毎回の授業で先生を通じて知ったあらゆる情報が印象的でした。自己分析の重要性、スタートアップ・融合・eラーニングなどの最新産業トレンドに関する情報、公募以外の就職方法など、すべての授業が新鮮で役に立ちました。
Q.私が考えるこの講座の長所あるいは特別な点は何ですか?
情報力だと思います。
Q. 講座の過程で残念だった点は何ですか?
先生が最後の授業で推薦してくださった本の中に『私も自分がわからないけど~』があります。その本を授業期間中に課題として出していただくか推薦していただければ、より能動的に授業に参加できると思います。
Q. 『幸せな仕事を見つける第一歩』は、どんな学生に積極的におすすめしますか?
就職はしなければならないが、何から始めていいかわからず途方に暮れている学生におすすめします。
Q. 授業を通じた変化
- 職業に対する偏見の変化
講演前 | 講演後 |
- 就職は公募(一般採用)だけで可能だ。
- 専攻に合わせて応募しなければならない。 | - ヘッドハンターや専門サイトなど、就職にはさまざまな経路がある。 - まず自分を分析して、自分に合った仕事をしよう。 |
- 今後の人生と心構えの変化
講演前 | 講演後 |
いろいろ挑戦するにはもう遅すぎる。 |
まだ遅くはない。 自分の人生のための挑戦に勇気を出すつもりだ。 |