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迷える私の夢を見つける時間、1:1ギャップイヤーコンサルティングの感想

#娘との関係の回復、会話の開始 #最高のメンターは母だという気づき #コミュニケーションの重要性と多角的な視点




  • 私は自分の母親とは違う母親になろうと努力しました。子どもたちを見る目をより冷静な第三者の視点にして、後援者の役割に徹しています。選択は子どもたちに任せています。本人が選んだことは、失敗しても諦めても思い切って振り払って、未練を持たないのが私の信条です。

     

    -さまよっている私の夢を見つける時間 1:1 ギャップイヤー・コンサルティング




    1. 自己紹介をお願いします :)

    こんにちは。私は高1と中2の子どもの母親です。
    職業はフリーランスの構成作家として活動しています^^


    2. ギャップイヤーをどのように知りましたか?

    セバシを通して代表の講演を見てギャップイヤーを知りました。


    3. コンサルティングを受けようと思ったきっかけはありますか?

    第一子は高1でコンテンポラリーダンスをしています。
    運動中に足を怪我して入院治療をしている間に、医師からこれ以上の運動は無理だと言われました。(障害が残るかもしれないと)
    子どもと私はパニックになりました。

    もし舞踊ができなくなるなら進路を変えなければならないのに、母である私には何も言ってあげられませんでした。
    文系か実業系への転校、休学、退学といった複合的な悩みでした。
    子どもは痛みながらも無条件に舞踊を続けようとし、母である私は体が大事だと思い…

    幼い頃に病院で5年間治療を受けて完治判定を受けてから、
    5年経っても健康が第一だと理解させようとしても、無謀でどうしようもありませんでした。

    重要な時期に子どもと意見が合わないと、感情の溝が深くなるように思えたので、
    専門家(アン・シジュン代表)の助言と支援を受けることにして、思い切ってソウルへ、ギャップイヤーに行きました。

    学生時代から今まで、私にもメンターがいればよかったと常に心の片隅に残念な気持ちがありました……

    母の助言は小言にしか聞こえなかったのですから。
    母はyesよりno(ダメ)を多く言っていた気がします。

    だから私は自分の母親とは違う母親になろうと努力しました。
    子どもたちを見る視点をより冷静な第三者の立場にして、後援者の役割だけを果たしています。
    選択は子どもたちに任せています。本人が選んだことは、失敗しても諦めても思い切って振り払って、
    未練を持たないのが私の信条です。



    4. コンサルティングを受けて印象に残った助言は何ですか?

    「最高のメンターはお母さんだよ」とおっしゃって、
    子どもをたくさん褒めて抱きしめて『ママはあなたの味方だよ』と愛していると言って、心強い支えの役割を果たしなさいとおっしゃいました。*^ ^*



    5コンサルティングを受けた後、娘さんが最初にしたことは何ですか?

    小さなことにも大げさに褒めてくれて、『ママは守護天使だよ』と言ってくれて、小さな毛布を広げて二人でぎゅっと抱きしめ合って寝ます。




    6.コンサルティングの前と後で変わった点は何ですか?

    ほとんど会話が断絶していた

    互いに攻撃的な話し方

    心のない返答

    思春期の荒々しい反抗

    柔らかい口調

    家事もよく手伝ってくれて

    自分でやろうとする意志が持てるようになった

     

     

    7.ギャップイヤーコンサルティングを一言で定義すると?


    "海"

     

    世界のすべての水が海に集まるように、私が見ていた一面がすべてではなく、多方面があるということに気づきました。



    8. コンサルティングプログラムに参加する友人たちにしたいアドバイス、または「こんな人におすすめ」

    誰かに「君の夢は何?」と聞かれたときに「わかりません/ない」と答える代わりに、堂々と言えるようになってほしい。誰にも自分の夢を奪われないから、自信を持って答えられるように。劣等感が強く自信のない人におすすめしたいです。



    9. コンサルティングを終えたあなた、今後の計画は何ですか?

    「世の中は広く、やることは多い」というコピーが思い浮かびます。子どもたちと一緒に計画を立てて旅行したいです。国内でも海外でも。



    10. 最後に、あなたにとってギャップイヤーとは何ですか?

    "湧き水"と言いたいです。
    ギャップイヤーを通じて、母と子がコミュニケーションできる橋渡しにもなり、
    渇きを癒し、精神的に命の水のような助けを与えてくれました。

            

      






プロジェクトの 理由

このプロジェクトが特別な理由

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一歩の勇気を出してください。
残りはギャップイヤーがすべて用意します。