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誰でもできる、子どもたちを治療するカンボジア・プノンペン医療ボランティアプロジェクト

#自分をもっと知るようになり、視野が広がった #転んでも立ち上がれる力 #ビジョンを見つけた

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    ビジョンを見つけることができた。

    倒れても立ち上がれる力を得た。

    ギャップイヤーが私の人生に本当に多くの助けになった。

    自分のことをもっと知るようになり視野が広がった。

    悩まずに行こう

     

    <誰でもできる子どもたちを治療するカンボジア・プノンペン医療ボランティアプロジェクト>

    ジョ・エスター(ギャッパー)の感想

     

     

     

    #ギャップイヤーに行くことになったきっかけ

    こんにちは :) 私は看護学科に通っているジョ・エスターです! 看護学科で学業に熱中するうちに 次第に本来の自分を失い、疲れていく姿を見て 一度立ち止まり、自分を取り戻そうという気持ちでギャップイヤーに行くことにしました。

     

     

     

     

     

    #「自分」を再び見つけ、夢の理由を思い出したかった!

    ギャップイヤーの期間が1か月だったので大きく心配はしませんでした。また、不安より期待の方が大きかったため心配しなかった面もあると思います。そして、韓国ギャップイヤーからいただいた資料を見ながら順番に準備したので大きな困難はありませんでした。 ギャップイヤーを通して自分を見つけたく、自分を取り戻しながら私が看護師になりたかった理由を思い出したかったです。

     

     

     

     

     

     

    #現地プロジェクトの日程について

    初日はオリエンテーションを行い、2日目は担当者と一緒に部署を確認してその部署で働きます。 その後は朝から昼まで勤務して帰宅することもできますし、もっと働きたい場合は昼食をとってから病院に戻って勤務することもできます。 私は主に午前勤務で、午後の自由時間にはロシアンマーケットに行ったり、ほかのギャップイヤーの友達と遊んだり、洗濯などをしていました。ある方は運動をしていることもありました。

     

     

     

     

     

     

    #様々な治療経験ができます!

    さまざまな人々に出会い、一緒に多くの経験ができたことと、看護学科の学生として 様々な治療経験をしてみることができたことが本当に良かったです。 患者の保護者の方が感謝の言葉をかけてくださったとき、感動しました。そして先生方が失敗しても続けて挑戦するように教えてくださり、応援してくださったときに感動し、挑戦することができました。 理論で学んだことを実際にどう適用するかを学び、言語でも治療でも、継続して挑戦することで上達するということを学びました。失敗したときに落ち込むのではなく、不完全でも続けて挑戦することが重要だと気づきました。

     

     

     

     

     

     

     

    #ギャップイヤーでの出会い

    最初は韓国人が4人いて、みんな医療ボランティアを選んで来た友達だったので本当に気が合い、毎日一緒に行動してさまざまな思い出を作りました。そして2週間後には新しい韓国人が1人来て、元からいた2人の韓国人が去ったのでまた一緒に行動して思い出を作りました。ルームメイトがフランス人だったので、その友達と韓国料理店やフランス料理店に行って食事をしました。宿では歌を流して踊ったり会話をしたり、お互いの母国語を教え合いました。

     

     

     

     

     

     

    #悩むよりGO

    同じギャップイヤープロジェクトに参加予定の方々!たくさん調べてたくさん動き回りながら旅行もして、さまざまな経験をするとよいと思います。そしてカンボジア現地でやるかどうか迷うときは勇気を出してやってみてください、いろいろな人とたくさん会話してみて、食べ物だけは少し気をつけて食べるとよいです。

     

     

     

     

     

     

     

    #ギャップイヤーで私の人生が変わった!

    10/10点!

    ギャップイヤーは私の人生に本当に多くの助けになりました。自分をより具体的に知ることができ、視野が広がったように感じます。ビジョンをより明確に定められるようになり、何かをする際に悩むことが少なくなり挑戦するようになりました。

     

     

     

     

     

     

     

    #私だけの旅行ルート!

    1) アンコールワット(シェムリアップ)旅行

    金曜の夜に寝台バスに乗り、土曜の早朝から始まるツアーに申し込めば十分ではないかと思います。思ったよりかなり暑くて大変です。また、宿で休んでから夕方にパブストリートに一度行ってみてください。泳ぐのが好きならプール付きの宿を選ぶことをおすすめします。

    2) タイ旅行

    同様に金曜の夜の便に乗り(バスはありませんでした)、チャトゥチャック市場、ワット・アルン、アイコンサイアム、ディナークルーズなどを訪れるとよいでしょう。ワット・アルンでは伝統衣装を借りて写真を撮ることができます。病院の先生がボクシングの試合を一緒に見に行こうと言ってくださり、見に行きましたが楽しかったです。ファンタジアという空港付近に韓国チキンを売っている店があるのですが、本当に美味しいです。セントラルマーケットよりもロシアンマーケットの方がアクセスが良く、見どころが多いです。値切りはぜひしてください。

     

     

     

     

     

    #ギャップイヤーは私を再び立ち上がらせてくれた時間

    方向を見失い立ち上がる気力が出なかったとき、ギャップイヤーは立ち上がる力になってくれました。さまざまな経験や出会いを通じて自分を知ることができ、その中で再びビジョンを見つけることができました。そしてその力で再び立ち上がることができました。これからは再びビジョンに向かって進んでいきます。再びつまずくことがあるかもしれませんが、また立ち上がればいいのです。不完全な姿であっても進み続ければいつか私は夢見ていた通りに生きているでしょう。

     

     

     

     

     

    #ありがとうございます、先生!

    韓国ギャップイヤーでオリエンテーションをしてくださった先生のおかげで、しっかり準備して行くことができ、旅行や人生に役立つお話をしてくださり勇気をもらいました。ありがとうございます!

     

     

     

     

     

    #私のギャップイヤーは!

    経験 ★★★★★

    : さまざまな経験をする機会が多く与えられているようです。

     

    学び ★★★★★

    : 看護学科の学生として様々な経験を実際にできるので、本当に多くを学べて役に立ちます。

     

    安全 ★★★★★

    : カンボジアの人々が思っていたよりもとても親切で驚きました。

     

    余暇 ★★★★★

    : 勤務が午前中だけなら余暇の時間が本当に多いです。

     

    環境 ★★★★★

    : 良かったです。

     

    新たな挑戦、成長の始まり!

    イ・ジヒャンさんの旅に韓国ギャップイヤーが寄り添います。

     

     

プロジェクトの 理由

このプロジェクトが特別な理由

#知識と技術#知恵と実力#進路と方向#国際医療現場#医療ボランティア#診療実習#医学生実習#看護学科実習#誰かの命を救うこと#グローバルキャリア#カンボジアでのボランティア#実務経験#職業価値観の変化#存在意義を見出す#崇高な行為#グローバルな職業への挑戦#専攻関連のボランティア#年齢を理解する#人生の情熱を取り戻す

一歩の勇気を出してください。
残りはギャップイヤーがすべて用意します。