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[ありがとうギャップイヤー] ギャップイヤーコンサルタント様へ_カンボジアでの保育士ボランティア活動!

#自分を責める習慣から抜け出した #新しい出発への励ましと勇気 #温かい助言への深い感謝

  • カンボジアで保育士のボランティア活動!

    プロジェクト 参加者の方が ギャップイヤー・ミッションを通してお知らせをいただきました。

    ギャップイヤーは学生だけのための時間ではありません。

    私たち全員に必要な時間です。ただ、その時間がいつ必要か、どれくらい必要かは 個々人によって違うようです。職場での生活を整理し、次のステップに進むために しばらくギャップイヤーの時間を持った参加者の話。ギャップイヤー・ミッションを通してカンボジアでギャップイヤーを過ごした参加者からの「ありがとうギャップイヤー」ニュースです。:)

    担当者様 :)

    送ってくださったメールを読んで、胸が熱くなりました。

    あのときと今の状況は違うという言葉。とても慰めになる言葉だと思います。

    今の私に本当に必要な言葉でもある気がします。

     

    いつも他人や状況のせいにするより、自分のせいにする方が楽だときもあり、

    それが他人のせいにするより前向きに過ごせたので、自分に

    褒めるより改善点をあれこれ責め立てるのが習慣になってしまったこと

    そうかもしれません。そうするうちに『自分はちゃんとやらなければ』という気持ちが強くなっていたのだと思います。

     

    そのことで疲れて退職してしまったのですが、再就職しようとすると自分の過去の姿が…

    職場で辛かったこと、疲れた人間関係への恐怖がとても

    大きかったです(涙)。でも『そのときと今は状況が違う』という言葉が朝から

    涙が出るほど慰めと力になります。

     

    担当者様の助言も噛みしめながら、もっと自分を大事にしたいと思います…(泣)ああ、また涙が…(泣)

     

    良い一日を〜!^^

     

     

プロジェクトの 理由

このプロジェクトが特別な理由

#僕の理解 無気力の終わり#知恵と実力#愛 人間関係#教育ボランティア#生活態度の変化#グローバルキャリア#コミュニケーション能力向上#本物のプロジェクト#教育企画#自分を広げる#自分を表現する#心の傷の癒し#自信の回復#ゆったりした現地の雰囲気#心の余裕を取り戻す#自尊心を回復する#英語を実際に使う#愛される#回復する

一歩の勇気を出してください。
残りはギャップイヤーがすべて用意します。